携帯番号。

2019年09月14日 23:58

出かけようと玄関で靴を履いている時に
スマホが鳴った。

え?
もしかして先日の応募の連絡?

と、あわててスマホを見ると
番号はフリーダイヤル。

でてみると
”こちらはXX新聞世論調査の・・・”

は?

固定電話にかかってくることはあったものの
携帯番号へは初めて。

どこからこの番号が・・・
と、書いていて
ふと思い出したのが
先日L社のMVNOに切り替えたのだが
そういえばL社って
某国の会社が親会社。
で、XX新聞は
某国よりで有名。
そして調査内容は
”安倍政権について”
これって偶然?

ちなみに違うMVNOで
別番号もあるのだが
そちらにはかかってこない。

まあ携帯番号なんて
あちこちで記入しているので
今更どこにどう漏れようと
気にはしないが
新聞社から
というのが気味悪い。

世論調査は結構だが
流石に携帯にかけてくるのは
いかがなものか
っていうか
個人情報等と騒ぎながら
どこから俺の番号を入手したのだ。
怪しさしか浮かんでこないのだが。

来月から消費税が増税されるが
何故か新聞は軽減税率対象。
やはり納得できん・・・



時給750円。

2019年09月12日 23:57

失業手当が振込まれた。
今回は2回目なので
28日分すべてが支給される。
単純計算すると
時給としては750円前後というところ。

年金全額免除と
健康保険も減額を合わせると
実質としては900円くらいなのだろうか?

・・・って全然足りない。
毎月の赤字は最小で5~6万くらいか?
6か月決まらなければ
トータル30万の赤字か。
不足分をバイトさせてくれないかな~

お金が足りなくて慌てておかしな所に就職するより
もう少し余裕をもって就職活動させてほしいと思うのは
贅沢なのだろうか?

現役時代程度までは収入を認めてもらっても
おかしくないと思うのだが・・・



いつまでもサラリーマンなのか・・・

2019年09月10日 23:59

9日未明に台風15号が上陸し
各地に被害をもたらした。
(千葉では未だに停電が続いているそうです)

JR、私鉄は早い段階から電車の運行を中止し
始発から運転を見合わせていた。

幸か不幸か
会社に行かなくても良い私は
テレビの中継を
他人事として眺めていれば
良いだけ。

・・・のはずなのだが
正直な心境として
この状況が
”他人事”
となっている事が
辛くて仕方がない。

”社会に参加できないダメ人間”
”いい歳をして家で何やってるんだ”
”皆大変な思いをして会社に行っているのに・・・”

特に影響が酷かったのが
かって利用していた路線や駅で
余計後ろめたさが激しい。

SNS等では
こんな状況で出社が強要される
会社への非難や
出社をしてしまう人達への
疑問が飛び交っていたが
それは
私の世界ではないのだ。

なんて考えてしまう自分が
情けない・・・

全額免除。

2019年09月06日 23:58

年金の全額免除の通知が届いた。
とりあえず1年間は年金が免除となる。
ただし支給も免除期間は1/2となる。

サラリーマンを無傷で順風満帆に
過ごせた上場企業の人でも
老後2000万円足りないと
先日大騒ぎになったばかりである。

大きく道を外れた
私だといくら足りなくなるのだろうか・・・

自分を信じる。

2019年09月03日 23:55

ハロワに2回目の認定に行った。

8月より混んでいるように思えるのは
気のせいだろうか?
まあ実際夏休みの関係もあって
案件は少なったのだが。

それでも10年前に比べれば
人は少なく
あっという間に認定は完了してしまう。

その後ハロワのPCにて職探し。
すると・・・
最初のページに見覚えのある
内容が。
会社名を見るとやはり
前回内定を断った会社だった。

参考までに
応募状況を確認してみると
まだ応募者はゼロとの事。
担当の話だと
休日が少ないのがネックらしい。

私が辞退したのは
それも含め
よくよく話を聞いてみると
雇用条件がかなり厳しかったためだ。
当然給料も安い上
賞与もほとんど期待できない内容だったので
仕事云々の前に
経済的に続かないだろうとの判断だった。

今の時期に求人が出ているという事は
私の後に採用された人が
退職したという事なのだろう。

=私が入社してもやはり続かなかったのは確実。

まあ結果としてはどちらにしても
現在の無職は同じ。
とはいえ
就業の待遇はまったく違うので
内定辞退は正しい判断だったのだ。

辞退を判断するにあたり
一番悩んだのが
妻の事。
彼女にとっては
それはありえない判断だった。
いくら説明しても納得してもらえなかった。
納得してもらうために
次の職を急いで探したのだ。

もし彼女の機嫌を損ねないために
妥協してこの会社に入社していたら
今頃は私自身がとてつもなく後悔していただろう。

人生一度きり
全ては他人ではなく
自分の行動の結果。

後悔しないように
自分を信じて動いていきます。